株一般

株の値幅とギャップアップは相場の摩訶不思議にて神頼み継続である件

相場には軒並みギャップアップ寄り付きと言う謎の現象が起こる場合があります。本日がそれであり、ツイッターでも話題になっていました。運でつかんだ利益は“休むも相場”で温存するのも一つの方法かも知れません。そんな考えのもと月次損益の維持に注力する日々です。
株一般

株のどん底での努力の方向性とは|バケツリレーを賢くこなす為の結論

株のバケツリレーのコツとは、無駄な努力や忍耐を避けることです。必要があればバケツの穴を修繕すべきかも知れません。しかし、無理なものは無理。五里霧中なら静かにじっとしているほうが賢い場合もあります。本日のソルガムのデイのように、結局は運と言うこともありますので。
株一般

逆張りと運の相関性を常に意識せざるを得ない超短期売買の悲哀を知る

逆張りで下げている銘柄を探す癖がついていると、ストップ安の銘柄を買おうとしたり、極度の悪材料が出た銘柄を追いかけたりと、危ない橋を渡る機会が増えてしまいます。 順張りの手法をまじえたり、見送る機会を増やすなどにより、“食らう” リスク...
株一般

誤発注で飲まず食わずの来月が近づくデイトレ風情によくある脳の老化

最近、売り切ってノーポジションだと思っていたら、買い持ちしたままだったと言う誤発注が数回。一番頻度の高い誤発注です。証券会社を複数使っていることもあるとは思いますが…。
株一般

イナゴによる滞空時間を伸ばすスキャルピングによる王宮の芝への飛翔

イナゴスキャルピングで芝生の背丈を飛び越えるのにも苦労しているようでは、状況は打開できません。滞空時間を延ばし、値幅を取る必要があります。さもなければ、イナゴの寿命が尽き、芝生とともに枯れ葉に化す結果となります。トレードとは時間との闘いでもある訳です。
株一般

イナゴによる鉄の握力で明日への希望をつかむ方法の実体験および検証

つかんだら放さない。鉄の握力で勝負をかけました。その間にも東邦金属やシンワワイズの急騰に乗り、何とか利益を出そうとあがきました。しかし、損をしないだけで精一杯。握力で長時間持越した結果やいかに。その結果が以下です。図解しました。ご覧ください。
株一般

イナゴスキャルピングによるチリツモで値幅を抜き生き残る方法の探求

イナゴスキャルピングと言う語がネットを独り歩きしていますが、実際の話、ティックを積み重ねて“チリつも”式で“億る”と言うのは現実離れしています。世の中の噂話につられてはいけません。“値幅を抜く”ことの重要性。それに気づきながら“チリつも”式を繰り返す日々です。
トレード環境

PCのマルチモニター環境を快適化するグラボ・電源ユニットの豆知識

グラボや電源ユニットを慎重に選んでも、ある日ハードディスクが起動しない。PCの故障は突然に来ます。パソコンの性能だけでなく、故障する事を念頭に入れ、熱やホコリへの対策、電源ユニットとパソコンケースの組合せにも注意して、相場に万全の態勢で臨みましょう。
株一般

ストップ安後のデイトレで岩礁にあたり夢見て海底探索に入った経験則

某証券会社の一日信用で強制持越となった昨日。煮え湯を飲まされたような一夜を過ごし、やっと明けた本日寄り付き。寄り付くまでS安気配からジリジリと上がる売り気配。どれだけ辛い思いをすれば良いんだ。これがストップ安張り付けの刑です。これがトレードです。
株一般

寄りから特別売り気配を食らうデイトレ風情の起死回生を求める戦術談

デイトレで波乗り株トレードに失敗し、岩礁に叩きつけられ。海底から浮上できず水面を見上げながら、絶望とともに意識が遠のいていきます。それが特別売り気配。取引が成立しないまま時々刻々と気配を下げていく、世にも怖ろしい状態です。