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トレード環境

ハイパーSBI2のレビュー

当方、従来よりハイパーSBIを使用。刷新された株ツール、ハイパーSBI2が登場し、しばらく経ちました。現在でも当方は、旧と新、両方のハイパーSBIを併用しています。両者の違い及び使い勝手について、当方なりの感想を述べたいと思います。以下は、...
手法

ギャップダウン相場でやるべきこと

朝からギャップダウンでギャッと声が出る。これを当方の株用語で、おはぎゃー相場と呼びます。本日も寝起きのおはぎゃーで損切り。落ち込んでも意味はありません。むしろ、ここで不屈の相場対策を検討する。当方、相場の検討使との異名を取っております。さて...
スイングトレード

地味株を買う手法

地味株とは、目立たず動かず、じわじわ来る銘柄。一見人気がないように見えながら、静かに上がっていく。物色の矛先に窮する、難解な相場において、地味株が解となる場合があります。その根拠は、目立たないからこそ、上昇余地が残っていると言うこと。地味株...
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手法

先物とETFの手法

先物とETFを比較したら、どちらに軍配が上がるのか。当方、先物とETFは、原則やりません。株がメインであります。しかし、もちろん、時と場合によってはポジります。利益あっての相場ですから。どんな感じで手を出すべきなのか。以下、当方の感想であり...
手法

寄り底の対処法

寄り底の対処法は、当方の場合、何もしないと言うこと。一見チャンスに見える、寄り底相場。チャンスに見えれば見えるほど、手を差し控える。これがなかなかに有効な手筋であります。いかにも手を出したくなる相場で、様子見に徹するのは難しい。しかるに、な...
手法

空売りの手法

相場を長くやっていますと、下げ相場ほどやりやすい。上がる相場はついていく必要があります。しかし、下がる相場はついていく必要はありません。チャンスを待つ相場となるのです。そして、何度もチャンスはやってくる。まかり間違えれば、とんでもないことに...
手法

股裂きを逆手に取る方法

股裂きとは、両建てにおいて、買い・売り双方のポジションがやられること。ダブルでやられ、涙目となります。両建ての建て代金は、買い・売り両方のポジションにより倍額。これでやられては、たまったものではありません。しかし、両方のポジで利益が出れば、...
手法

割安の考え方|私のヤバい方法

割安とは、何か。それは人の心理が作り出すものです。たとえ割安でなくとも、人が安いと思えば、それは割安なのであります。理論株価など、特に短期のトレードにおいては、ほとんど何の役にも立ちません。理論と現実には、大きな開きがあるのです。人の心理を...
手法

デイ完全不要論

長期で勝てるなら、中期は必要なく、中期で勝てるなら、短期は必要なし。なぜなら、時間軸が長いほど、値幅を大きく取ることができるからであります。値幅が大きい取引に優位性あり。では、なぜ短期をやるのか?時短であります。時間が足りないと考えるからこ...
手法

ロウソク足の解釈法

ロウソク足の解釈法。チャートを読むに、無駄な抵抗はやめようと。わからないものはわからないし、何かピンと来るものがあれば、そこに一口乗る。実に雲をつかむようなお話ではありつつも、割り切らなければらならない側面を持つ、値動きの妙。この非情な相場...
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